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支えてくださったすべての方へ、
感謝を込めて。
そして、これからの未来へ。
創心會の30年は、
人とのつながりに支えられてきた歩みでした。
利用者さま、ご家族、地域の皆さま、
そして現場で支え続けてきたスタッフ一人ひとり。
その一つひとつの出会いと想いが重なり、
今日の創心會があります。
これまで寄せていただいた信頼と温かな支えに、
心からの感謝を込めて。
この30年の歩みを礎に、私たちはこれからも
一人ひとりの暮らしに寄り添いながら、
地域とともに未来を創り続けていきます。
30周年記念事業 私たちにできる30のこと
私たち創心會は、2026年5月~2027年4月に実施する30の取り組みを通して、
お客様への感謝や地域への想いを伝えて参ります。
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創心會の日常
お客様の温かさや笑顔に触れ、一日一日が、特別で大切な時間になる。
「ありがとう」の声が、私たちのやりがいです。
30周年記念ロゴに
込められた想い
おかげさまで、創心會は30周年を迎えることができました。この記念ロゴには、地域のみなさまと共に歩んできた30年の感謝と誇り、そしてこれからの未来への想いを込めています。
エンブレムの円の中に描かれているのは、私たちが活動するこの街の風景です。そこには、人と人が支え合いながら暮らす地域の姿が表現されています。円は、支え合いの輪。そして、地域という大きなつながりの象徴でもあります。
創心會はこれまで、利用者さま、ご家族、地域のみなさま、そして現場で支え続けてきたスタッフとともに、一人ひとりの暮らしに寄り添いながら歩んできました。
私たちが掲げる言葉、「生きるを、最高の景色に」。それは、衰えや病を「負」と捉える社会の常識にとらわれず、誰もがその人らしく生き続けられる社会を実現したいという私たちの願いと決意を表したものです。
このロゴは、人と人が支え合いながら、地域の中で生きる社会の未来を象徴しています。30年の歩みを礎に、創心會はこれからも、地域とともに、一人ひとりが輝く社会を創り続けていきます。